INTERVIEW


Chris Brown

Common

Jay-Z & Kanye West

ZEEBRA
2011年、これだ!と思った10作品選ばせていただきました。
私の場合はDJという事もあり、今年一番クラブヒットしたと思う曲、アルバム全体の流れやコンセプトがしっかりした作品を中心に選びました。
クラブミュージックを聴きたい方は、是非参考にしてみてください。
1 2011年、今年1番だと思うアルバムは、BEYONCE!!!力強く生き生きとした歌声は、世界中の人のハートを掴んでるはず。 今作は、新しい事にチャレンジ?という新鮮感はないけど、安定したアルバム内容に大満足。ソウルを感じました。
2 世界中で大ブームとなったLMFAOのシャッフルDANCEは、DJでかけると皆びっくりするぐらい動きだす。特に海外でのDJ時は、物凄い事にw。
3 FEATURINGでの参加が物凄い。特にPARTY チューンは彼無しでは欠かせない存在になってます。 このアルバムを聴いてれば勝手に体が動きだす。
5 Mary J. Bligeのアルバムはいつ聴いても期待を裏切らず、彼女が表現したい音楽をそのままCDにしてるようなアルバム。聴けば聴く程味が出てくる内容。
6 YEAH 3× 今年、日本ではこの曲が一番盛り上がったのでは?と思う程クラブ受けした曲です。イントロからdjでかけるとYEAH~って感じです。来年リリース される私のMIX CDにも選曲しています。他の曲も全米で大人気な曲ばかり詰まってるので是非聴いてみて。
9 ZEEBRAさんのアル バムはなんと2枚のアルバムを2in1パッケージでリリース。コンセプトがしっかり分かれた内容の濃いアルバムになってます。久しぶりのリリースなんで、 私も待ちに待ったって感じです。HIPHOPを感じたい方には黒を。少しPOPさを感じたいアナタは白を聴いてみてください。
10 学生の時に1番聴いたCDが久保田利伸さんのアルバム。 今年初めて久保田さんのコンサートに行き、想いを伝えてきたばかり。今回のアルバムは、2枚組で25周年を記念したベストアルバム。 懐かしい曲から、記憶に新しい曲までぎっしり詰まってます。


BIO
キャリアに裏付けられた確かなスキルと、スタイリッシュでキュートなルックスから、DJ界の"姫"と呼ばれる実力派、超人気女性DJ。ヒップホップをメイン フィールドにしながら、R&B、ポップス、ハウス、エレクトロなど、多種多様なパーティーメイクが高く評価されている。また、日本各地のクラブや イベントは勿論、アメリカ、アジア各国などでのキャリアも長く、近年ではラスベガスで開催された人気ブランド"ED HARDY"のトレードショーに招聘され、現地で3日間に渡ってフロアメイクするなど世界で活躍中。
2012年1月25日には大人気女性アンダーウェアブランドPEACH JOHN(ピーチ・ジョン)とのスペシャル・コラボレーション企画として通算10作目となるミックスCD『PEACH JOHN×DJ MAYUMI Private Pink Party 』が発売!

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[Alexandros]─ 古田琴美
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KONCOS─ 古田琴美
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くるり─ 古田琴美
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04 Limited Sazabys─ 古田琴美
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Predawn─ 古田琴美
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Gotch─ 古田琴美