10. LOST IN ALPHAVILLE─The Rentals
2014年は、まさかのレンタルズとピクシーズの復活作や、自分のフェイバリットバンドである ウィーザーの新譜がリリースされた記念すべき年になりました。特にウィーザー『Everything Will Be Alright In The End』は彼らの初期作に匹敵するほどの傑作と思ってます。ハイハワと後藤さんのデビュー・アルバムも良かったなぁ。
Profile
みやぎ(ウィードーザン)
フリーターのオッサン http://twitter.com/bayobayodon
←前のページへ戻る
Copyright(C) Spectrum Management Co.,Ltd. All rights reserved.